少年野球での肘の痛み/小学5年生ピッチャー

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少年野球での肘の痛み/小学5年生ピッチャー

2025/06/10

海老名駅徒歩7分・店舗前駐車スペース3台あり・海老名整体とれいん整骨院です。当院では部活やスポーツなどでの急なケガの保険診療・交通事故でのムチウチな急な痛みの専門院です。急な痛みでお困りの方はお気軽にお問合せ下さい。

小学5年生・ピッチャー

春から投球の回数が増え、痛みを我慢しながら投球していたが、思うようになげれないようになり、当院に来院されました。

週に3回の通院を3週間繰り返していただき、痛みなくキャッチボールができるまでに回復しました。

野球肘や野球肩といった診断は、あくまで画像診断によるものです。

レントゲン検査は「骨組織」の状態を観察するものであり、「痛み」を観察するものではありません。痛みの原因に対してアプローチするのはもちろんですが、「なぜ痛めてしまったのか」が重要になります。投げすぎてしまったのか、投げ方が悪いのか、柔軟性や筋力が不足しているのか、原因を見定め、再発を予防することがとても大切です。状態によっては、無理に投げない方が良い時もあります。野球肘の痛みでお困りの方はお気軽にお問い合わせください。

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